2008年6月10日火曜日
環境のために夫の服も分けずに洗おう
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調査によると、日本の主婦の4人に1人は夫の衣服(特に靴下、パンツそして(意外にも)枕カバー)を他の家族の洗濯物と分けて洗濯するそうです。しかしながら、洞爺湖サミットのホストである日本人が、夫の服が汚い・臭いというささいな理由で水を無駄使いするわけには行きません。環境のことを考えて夫の服も分けずに洗ってあげましょう。
それはそうと、サラリーマンの肌着が臭くなるのはたばこやお酒の影響もあるでしょうが、周囲の気温に合わない格好をして大量に汗をかくからという面もあるのではないでしょうか。夏場もっと涼しい格好をすればそんなに汗だくにならずに済むし、電車やオフィスのエアコンの設定温度を下げることができ、環境保護にも役立つでしょう。
